# RI のアロケーション変更

Ripple ではユーザーの所有している RI を自動で検出して表示します。\
新たに RI が購入されると、画面上に通知が表示されます。

通知をクリックすると、 `RI管理` の画面に遷移します。\
`•••` >  `RIの編集` より、アタッチするAWSアカウントを変更できます。

RIの所有者を変更し、Ripple 側でデータの再集計をし、その後、請求書の発行作業をすると、変更後のデータで計算されます。AWS上のRIの所有者は変更されません。

{% content-ref url="../guide/routine" %}
[routine](https://docs.alphaus.cloud/ripple/guide/routine)
{% endcontent-ref %}
